沿革


年月日 事柄
昭和44年(1969年)12月 電子計算機室設置(工学部1号館内2階)
昭和45年(1970年)4月 FACOM270-20システム稼働
主記憶(コア・メモリ)容量 16KB
外部記憶(内蔵磁気ドラム)容量 131KB
昭和53年(1978年)3月 九州大学大型計算機センターTSS端末装置設置
特定回線(300ビット/秒)
昭和54年(1979年)5月 情報処理センター設置
昭和54年(1979年)12月 情報処理センター建物(457 ㎡)完成、移転
昭和55年(1980年)1月 FACOM M-180 IIADシステム稼働
オペレーティングシステム(OS IV/F4)
主記憶(MOS・IC)容量 2MB
外部記憶(磁気ディスクパック)容量 1.2GB
九州大学大型計算機センターと特定回線接続(2400ビット/秒)
昭和57年(1982年)6月 大学間コンピュータネットワークに加入
DDXパケット交換回線 (48キロ・ビット/秒)
昭和58年(1983年)3月 センター建物増築完成 (総面積 944 ㎡)
昭和59年(1984年)11月 オペレーティングシステム(OS IV/F4 MSP)運用開始
昭和60年(1985年)1月 FACOM M-360/30 システム稼働
主記憶容量 16MB
外部記憶(磁気ディスク)容量 5.35GB
昭和63年(1988年)4月 総合情報処理センター設置
昭和64年(1989年)1月 FACOM M760/30 システム稼働
主記憶容量 128MB
外部記憶(磁気ディスク)容量 30.24GB
平成2年(1991年)1月 学術情報ネットワークノード設置JAIN
(Japan Academic Interuniversity Network)に参加し,IP接続開始
平成5年(1993年)1月 FACOM VP1200/10 システム稼働
主記憶容量 128MB
外部記憶(磁気ディスク)容量 35.28GB
文教地区でFDDIによる基幹ネットワークを設置・運用開始(100メガ・ビット/秒)
平成5年(1993年)4月 地域ネットワークKARRN(Kyushu Area Regional Research Network)に参加
平成6年(1994年)6月 長崎大学キャンパス情報ネットワークシステムNUNet
(Nagasaki University Campus Information Network)稼働
平成8年(1996年)10月 ATMネットワーク稼働
平成9年(1997年)1月 富士通 AP3000システム稼働
主記憶総容量 11GB
外部記憶(磁気ディスク)総容量 138GB
平成11年(1999年)4月 第二端末室完成
キャンパス間回線をATM専用線化(44メガ・ビット/秒)
平成13年(2001年)3月 富士通 PRIMEPOWER1000システム稼動
主記憶容量 16GB
外部記憶(磁気ディスク)総容量 2.06 TB
平成13年(2001年)10月 高速キャンパス情報ネットワークシステム稼働
キャンパス間ギガビットネットワーク稼働
平成16年(2004年)12月 情報メディア基盤センター設置
平成22年(2010年)4月 長崎大学情報通信基盤システム稼働
平成26年(2014年)4月 ICT基盤センター設置
[最終更新日]2014/12/03