学外からの接続方法


学内の情報システムにはその目的から、学内からの利用のみに制限されているものも少なくありません。

本学の構成員であれば、帰省先や出張先等の学外からからインターネットを通じてこれらのシステムを利用することができます。

利用手順や利用に必要なID等について、紹介しています。

 

※以下のページの情報は、事前に学内のPCから閲覧・確認されておくことをおすすめします。
利用に必要な情報を知らないまま、学外から接続することはできません。

 

VPNの利用方法(OS毎)(学内からのみ参照可)
PPP接続について(平成28年2月28日サービス終了)

大学情報基盤システムの更新に伴い、現行のリモートログインサーバ(netsv)については、平成28年3月27日(月)より、共有Webコンテンツ管理サーバとして運用し、学外からのリモートアクセスができなくなります。
学外からリモートアクセスでUNIX環境を利用される場合は、usrsvもしくはusrsv2をご利用ください。
usrsvは、従来のusrsvにインストールされていたFUJITSU Software Fortran&CPackage及び数値計算ライブラリが利用可能です。usrsv2は、最新のOracle Solaris Studioが利用可能です。
なお、usrsvおよびusrsv2のいずれも、メールアドレスのローカルパート(****@nagasaki-u.ac.jpの****の部分)でのログインはできず、 長大IDでのログインのみ可能になりますので、ご注意ください。
SSHについて(学内からのみ参照可)

[最終更新日]2016/11/01